アクセントが映える門構えのデザインリフォーム

デザインリフォームで大事なのはアクセントです。
しつこすぎずそれでいて空間の引き締め役になるアクセントが必要です。

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例えばこの住宅の門構えには赤をアクセントとして使っています。
門構えと住宅が白で統一されているので、
赤がよく映えています。
左右で大きさの違う赤のアクセントを使っているのもポイントですね。
左側は赤いポストです。
シンプルで印象的なポストですね。
右側の赤はガラスブロックです。
ガラスブロックを3つ縦に配置し、
真ん中のブロックだけ赤にしています。
とてもセンスがいい配置ですね。

例えばこの赤を青に変えてみるとどうでしょう。
そうするとまた雰囲気が変わってきますね。
右側のガラスブロックだけ青にしてみるのもいいかもしれません。
デザインに正解はないので、
こういった素敵な事例を見ながらどんどんイメージをふくらませていくと楽しいですよね♪

画像ではわからないのですが、
玄関に続くアプローチ部分にはビー玉を埋め込んでいるそうです。
色とりどりのビー玉がアプローチで輝くと綺麗ですし、
ちょっとした遊心があっていいですよね。
私も門構えや玄関のデザインにこだわったリフォームがしたいですね。

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2012年1月13日

admin (13:31)

カテゴリ:デザインリフォーム

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